Boku no Lyric no Boyomi - 孤立恐怖症 текст песни

Текст песни 孤立恐怖症 - Boku no Lyric no Boyomi



ぼくらは毎日演じてる
誰かのために作ったイメージで
嘘で塗り固め取り繕う
ぼくらは一人きりじゃいられないから
夢中で紡いでいた君との
ちっぽけな繋がりが棄てられないから
虚ろな会話 流しながら
作り笑いで明かした朝
誰のために笑い 誰のために泣く
震える指先でなぞったart
何度反芻しても変わらない過去を
枯れた心は何を 何を欲しがっている
欲しいのは君か 君の目に映ってる 僕か
踊れ 何も知らない振りで
演じてるよいつまでも
決められたまま踊れよ
朝が来たら全て消える
空っぽになった心まで
変わらない日々が埋める前に
笑え 全部知ってる振りで
興味ないよ そんなのって
決められたまま踊れよ
朝が来たら全て消える
使い果たしたいんだ心まで
変わらない日々に戻る前に
いつしか背負ったのは意味の無いカルマ
共同体の小さな歯車
広い世界に狭い視界
自分を殺して笑ってる
誰かの意思に委ねてたら
いつしか自分の考えが無くなりました
集まりだした有象無象の
代替可能な集合中毒
最低な夜と最低な朝をループしてく
「自分の価値はここでしか担保されない」
言い訳してテニしたのは安堵と目眩
絡みあった心の輪 宛もない言の葉は
チクタク回っていく針に呑まれ終わっちゃった
切り売りした感情は買い戻せずに消え去った
殻だけがここに残る なう
踊れ 何も知らない振りで
演じてるよいつまでも
決められたまま踊れよ
朝が来たら全て消える
空っぽになった心まで
変わらない日々が埋める前に
笑え 全部知ってる振りで
興味ないよ そんなのって
決められたまま踊れよ
朝が来たら全て消える
使い果たしたいんだ心まで
変わらない日々に戻る前に
踊れ 何も知らない振りで
考えない空気なんて
ただ思うままに踊れよ
朝が来たら全て消える
使い果たしたいんだ心まで
変わらない日々に戻る前に
笑え 全部知ってる振りで
興味ないよ そんなのって
ただ思うままに踊れよ
朝が来たら全て消える
使い果たしたいんだ心まで
変わらない日々に戻る前に



Авторы: ぼくのりりっくのぼうよみ, Nuts Rock, nuts rock


Boku no Lyric no Boyomi - Be Noble
Альбом Be Noble
дата релиза
08-03-2017




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