Salyu - アイニユケル текст песни

Текст песни アイニユケル - Salyu



君に キミに きみに
アイニ ユケル 行ける
想いの始まりが
空に刺さってく
ちぎれ雲 弾けてた
追いかけて転んで泣いた後
手をかざした太陽は 緑に
触れて 茂り 色を濃くした
君は何かを伝えたいような顔
したけれど 影に消えた
春の 日々の 夜ごと
祭り 囃子 独り
輝く鐘の音
風に散ったけれど
どこまで届くかな
人はいつもあとから
気づいては振り返る
夕立の気配や
だんだんと闇に暮れていく色
答えはどこにもないと知ってても
ぬくもりを感じていた
今も 想い 巡り
夢の 後も 先も
空に溶けていた
映し出されていた
隠れてた つよがりも
君に キミに きみに
アイニ ユケル 行ける
言葉は繰り返し
口を滑り出る
秋の夜長に響く
音や 匂い
感覚の全てで
君を求めてる
その全てに触れる
冬の心 越えてから
君に キミに きみに
アイニ ユケル 行ける
希望は声になり
歌に変わってく
夏雲が膨らんだ
緑の向こう側に



Авторы: 小林 武史


Salyu - Android & Human Being
Альбом Android & Human Being
дата релиза
22-04-2015




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