Chikuzen Sato - 春になれ текст песни

Текст песни 春になれ - Chikuzen Sato



君を想ったら 冬の星座が周ってる
なにか誓ってみよう
空のまなざしは どこまでみてくれてるだろう
いつも望むばかりだな
明日はちがうユメが 全部を切り捨ててくなら
今日と同じように 愛と呼ぶのかな
There'll be a true love in spring-time
(春になれば確かな愛がうまれる)
You find the place and you dive
(その場所をみつけ飛び込むのさ)
澄んだ言葉はいつも 信じた君を哂うのさ
でも you know it's the only way
(君はそのやり方しかないって知ってる)
Even if you keep trying to fool yourself
(たとえ自分を騙し続けたとしても)
かき上げた砂 星と混ざりあう
君を想ったら 箱の記憶が騒いでる
なにか歌ってみよう
こんなひとりでも 季節に痩せない羽がある
今は風に吹かれてよう
語られるユメが もし誰かを拒むのなら
みんな頷いても 愛と呼ぶのかな
There'll be a true love in spring-time
(春になれば確かな愛がうまれる)
You find the place and you dive
(その場所をみつけ飛び込むのさ)
澄んだ言葉はいつも 信じた君を哂うのさ
でも you know it's the only way
(君はそのやり方しかないって知ってる)
Even if you keep trying to fool yourself
(たとえ自分を騙し続けたとしても)
今はない星 光舞い降りた
I keep singing the same old song
I'm just waiting for you...



Авторы: 佐藤 竹善


Chikuzen Sato - 風光る
Альбом 風光る
дата релиза
01-07-2005




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