John - Higan Songtexte

Songtexte Higan - John




どっち向いて愛想 振ろうか
勝ち馬に乗りたいんだ
だって人生 楽したいじゃん
卑怯で上等じゃん
覚悟くらいはしてるけど
まだまだ死にたくもないから
僕は時代を 見送るつもりなんだ
ちょっと嫌な顔をしないで
きっと役に立つはずだし
金だって自分で出すし
側に居させて
ただただ生き延びたいのさ
なんなら君の最終話の
最後のページに 僕は立ちたいんだ
だから
愛してくれなくったって 気にしないよ
一人 最後に笑うから
そこで 見ていておくれ
ラララ
両手を重ね合ったって 何も無いよ
まるで死んだ真夏の廃魚
しかし美しいだろう
君にゃ分からないだろう
そんな野暮な御召し物で
奴の気を引くつもりかい
悪く言わねぇからさ
止めときなよ
誰でも生命 惜しかろう
人の愛よりも自己愛性ナルシズム
言いたいことは だいたいそんなんだ
だから
愛してくれなくったって 気にしないよ
一人 最後に笑うから
そこで 見ていておくれ
ラララ
両手を重ね合ったって 何も無いよ
まるで死んだ真夏の廃魚
しかし美しいだろう
君にゃ分からないだろう
ラットゥーラ
ラッタッタトゥーラ
ラットゥーラ
ラッタッタトゥーラ
ラットゥーラ
ラッタッタトゥーラ
ラットゥーラ
ラッタッタトゥーラ
ラットゥーラ
ラッタッタトゥーラ
ラットゥーラ
ラッタッタトゥーラ
ラットゥーラ
ラッタッタトゥーラ
ラットゥーラ
ラッタッタタ
だから
愛してくれなくったって 気にしないよ
一人 最後に笑うから
そこで 見ていておくれ
ラララ
両手を重ね合ったって 何も無いよ
まるで死んだ真夏の廃魚
しかし美しいだろう
だから
愛してくれなくったって 怖くないよ
ひとつ見つけた幸福が
全て救うはずだし
嘘を互いに教え合ったって つまらないよ
またね アンタは光なんだ
私にとっていつも
馬鹿みたいな話だ



Autor(en): John



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