PEDRO - Bokenasu Seishun Songtexte

Songtexte Bokenasu Seishun - PEDRO




分度器君の落し物 みんな帰った放課後です
5時半の夕焼け空は 紫がかった色でした
同じ格好した若者が 風切り狙うあの娘を
あん時そん時の感情 記憶を名乗って蘇る
気持ち良さと悪さが同時に襲います
くだらないことで物語は始まって
くだらないことで呆気なく終わるのです
深夜1時過ぎ商店街 コンビニと猫の目光る
酒を胃に収め思い出を 美化させて自分騙しです
気持ち良さと悪さが同時に襲います
くだらないことで物語は始まって
くだらないことで呆気なく終わるのです
偶然なんてくだらないね
死に方なんぞ選べないね
あん時嵌った音楽は
くどくて心がもたないね
くだらないことで物語は始まって
くだらないことで呆気なく終わるのです



Autor(en): Kenta Matsukuma, Ayuni D


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