Songtexte すみれ - Puffy AmiYumi
並んだ
すみれで編んだ
花冠をのせて
遊んだ
帰りの道を
思い出にして旅立った
雨が降ったって
ひとりになったって
太陽をいつだって
待ってたい
船に乗っかって
どこへ向かってんの
太陽はそこにあるのかい
しゃがんだことで見つけた
小さな愛を摘んで
望んだ想い全てが
花のように色づいてった
それが恋なんて
ましてや愛なんて
真夏は過ぎたっていうのに
胸がいっぱいで
声にはなんなくて
水玉を浴びて歩きたい
夜を超えてって
大人になったって
てきとうに好き勝手やってたい
雲を追ってって
何が待ってるの
青空を背に
進みたい
それが恋なんて
ましてや愛なんて
真夏は過ぎたっていうのに
胸がいっぱいで
声にはなんなくて
水玉を浴びて歩きたい
歩きたい
Album
SPIKE
1 Boogie-Woogie No. 5
2 すみれ
3 Mondaimuyo
4 Cosmic Nagaretabi
5 Destruction Pancake
6 Suui Suui
7 Suisui
8 Pool Ni-Te
9 Aoi Ringo
10 さくらの花が咲く甘い甘い季節の唄
11 Umi Eto (Into The Beach)
12 Puffy No Rule
13 12月
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