paroles de chanson
思い出してる頃だといいな
隙間があれば染み込んでく
柔軟な愛を持ち合わせています
風の噂で寂しいって
聞いたから
聞いたから
あわよくばやましく願う色好む夜
いたずらに歩き出していたら嫌だな
どっちにしろ
これはただの戯言
僕は君の今を知らない
少し前に目が合って
その次に手を繋いだだけ
君は僕の大切な人
君は僕の大切な人
だけどもう巡り会えない人
泣き止んでる頃だといいな
目の奥の底であがいてる
困難な愛が朽ち始めています
足手纏いな朝に向かって
もういいと言える様に
後回しな事
進める深い深い夜
鍵がかかったまま離れたな
君の高さに貼ったままの手紙
濁った赤に胸が染まる
傷だらけで目が覚めた
重いほど脆い
強いほど辛い
君は僕の大切な人
君は僕の大切な人
だけどもう巡り会えない人
思い出してほしい
隙間があれば
すぐに行きたい
今一粒の雨で
ひとたまりもない
一粒の雪よりもあっけない
僕は君の今を知らない
少し前に目が合って
その次に手を繋いだだけ
君は僕の大切な人
君は僕の大切な人
だけどもう巡り合えない人
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