paroles de chanson




そんな話をしたらまた 泣きたくなってくるから
取りとめない出来事や あいかわらずの笑顔で
たとえば 泳ぎをやめたなら生きていけない魚
もしかして 私たちだって愛し合っていないと
ダメになるかもしれない
目覚めるたび 生まれ変わる からだの中の
神秘なルールの在りか
誰も 彼も 気づいていないかも
眠れるたび 刻まれてく 記憶のピース
変わらない 終わらない 何か
いつも いつも 追いかけてるのかも
月の満ち欠けのように流れつづけ...
ねぇ 愛について教えてよ 曖昧な二人だから
どんなふうに触れ合えば それにさわれるんだろう
だっていつかあなたも私も消えてしまうのなら
ほんの少しこの手をのばせば 今よりもっとそこへ
近づけるはずなのに
カーテン越し 射し込む日が からだの中へ
神秘なルールはめぐる
誰も 彼も 気づいていないけど
夢見るたび 手放してく 思い出ならば
変わらない 失くせない 何か
きっと きっと 追いかけつづけてる
月の満ち欠けのように生まれつづけ...



Writer(s): 岩里 祐穂, 河野 圭



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