Текст песни




どんな別れなら 悲しまずにいられるだろう
「冗談だよ」って いつもみたいに
戯けて 笑ってみせて
誰にも言えずに 長い夜をただ一人で
どんな想いで、どんな想いで 居ただろう
ああ 黒い空に 散り逝く星の光
きっと今もどこかで 微笑んでいますように
限りあった未来はきっと
残された 手のひらで 輝くと 誓う
君が生きたその証を 永久に愛し続けよう
「もしも、あの時に」
そう言って震えながら
涙に濡れた 少女をどうか救って
あの眼差しに 惹かれた僕等はいま
君に届け、響けと、愛に泣き 謳うだけ
同じ星に生まれて 同じ時を過ごした
そして、出逢えた奇跡を
君からもらった愛を 様々なぬくもりを
その姿を その総てを 忘れない
限りあった未来はきっと
残された 手のひらで 輝くと 誓う
君が生きたその証を 永久に愛し続けよう



Авторы: Kaori Mochida, Hikari


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