Текст песни




ねえ、あんまり好きじゃなかったの
ほんとは、スピカなんて別にどうでもいいだった
でもいつから時々探すのよ
君の瞳に映ったあの一瞬を
君が見せてくれた夜空は
まだまだどこかにあるのに
探し続けても見えなくて見つからなくて
諦めてしまう
あなたと迎える夏も、あなたと見送る夜も、
あなたとぎゅっと握った左手もいないけど
君が見せてくれた星は(昨日も)
今日も輝いて夜空を満たすね
君も見ているかな夏の大三角形
私はずっと見つめているよ
消えそうな小さな星一つ
なくなったのではない、
ただ見えないだけだよって言ったのに
探し続けても見えなくて見つからなくて
もう飽きちゃったみたい
数えないほどに溢れている
瞬きの中ただ一つ、一つだけ光を
君も見ているかな夏の大三角形
私はずっと見つめているよ
消えそうな小さな星一つ



Авторы: Jae Song



Внимание! Не стесняйтесь оставлять отзывы.
Загрузка
Загрузка