Текст песни Gum - Fujifabric
一回寝ればおさまったなんて嘯きながら
新しい服は嬉しいんだと自転車でピース
北海道くらい寒いらしい予報の通り
まだ雪が残る木々の脇をならんで走った
桜は寂しくなっちゃうから嫌いだなんて
強い口調で言うから僕もそう思ってたっけな
何一つ返せないままなんだ
いつか見てたあの花のように
少し
ほんの少しでも
強くいたいと思うのです
毎回その場しのぎでなんとなく
過ごしてたから
僕はどうやっても君らしく生きることができない
梅は梅ガムの匂いがする
だから好きだと
何気なく言ってたけどそれもまだよくわからないんだ
何一つ同じじゃないはずなのに
街の色はあの頃のようで
僕ら見ていた景色が
近く
まだ近くに感じます
嬉しいときも悲しいときもいつも決まって
先に涙見せるから僕はいつも我慢してた
何回も寒い冬が過ぎ
思い出しては
噛み締めることだけで僕はまだ何も変われないんだ
いつか見てたあの花のように
少し
ほんの少しでも
強くいたいと思うのです
1 Reverse
2 Gum
3 Life
4 Shally
5 Blue
6 F. T. 79
7 Matsurino Mae
8 efil
9 Wired
10 Flashdance
11 robologue
12 Bataashi Party Night
13 sing
14 Katachi
15 Sotsugyo
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