GRAPEVINE - ピカロ текст песни

Текст песни ピカロ - GRAPEVINE




旅立つこの有様で
片手にはヘミングウェイ
太陽と月に吠える喉を 折れた牙を
アスファルトの荒野をゆく
五月蝿いのはアメイジンググレイス
哀しいかな
負け犬は傷を舐めて血迷う
けど痛みを知って
初めて大空の扉が開いた
醍醐味の人生
これぞピカロの一生
光浴びて
初めて落とした影に怯えだした
愛することを知った日からもう
ピカロの
したらもうピカロの
これぞピカロの
(今こそピカレスクを)



Авторы: Kazumasa Tanaka


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