GRAPEVINE - Pity on the boulevard текст песни

Текст песни Pity on the boulevard - Grapevine




尖った陽射しが
焦がした胸が
停まったままの ブールバードの上
遠くで呼んでる
まだそう思ってる
もう一度味わう痛み持て余してる
手遅れなのに
かまわずに ためらわずに
尖った陽射しが
止まったままの
手を振って呼んでる
きみを連れていく
どうしたって時は来る
そう言い張ってる
手遅れなのに
わかっているのに
かまわずに
ためらわずに



Авторы: Kazumasa Tanaka, Grapevine



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