Текст песни




身に余る名声を
手に入れたのは本望じゃなく
そんなもの きっとさ
長く続かない
どうしても人生を
甘く甘く見がちな僕らは
腐りかけの林檎だって
美味しく食べたなぁ
まるで
メイク落とした時のフシダラな感じ
それをちょっと思い出したんだな
例えばそんな夜が来るとすればいつも酩酊だ
立ち止まって僕は憂いている
崩れたものばかり
魅力的に見えたんだ
その濁った瞳すら
ダイヤモンド
進め弱者 今夜 街を
猛スピードで進め
気の向くままに
月と戯れ合うのさ
悠久の友人よ 変わらず僕と離れてくれ
友情もいつかさ 裏切りに変わる
どうやらここらで
僕が悪者だとバレたみたい
踏み潰した踵は もう戻らないから
まるで
ピアス外した時の足りない感じ
それがちょっと懐かしくてさ
たまには愛をください神様 今日は良い子で
居た筈だ分かってくれますか?
訊ねて来た時の為に
それを愛と名付けた
代わりに差し出せるのは
何が良いだろう
進め弱者 今夜 街を
誰よりも高くへ
卑しい心で
月と戯れ合うのさ
崩れたものばかり
魅力的に見えたんだ
その濁った瞳すら
ダイヤモンド
進め弱者 今夜 街を
猛スピードで進め
気の向くままに
月と戯れ合うのさ



Авторы: John



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