Kiyoharu - Moon текст песни

Текст песни Moon - Kiyoharu



昔ママがまだ若くて
小さなあたしを抱いてた
月が もっと遠くにあった頃
工場は黒い煙を はきだして
町は激しく
この娘が大きくなるのを祈ってた
娘は13になって 盗みの味覚えて
黒いリストに 名前を残した
MOON あなたは 知ってるの
MOON あなたは 何もかも
初めて歩いた日のことも
月曜日が 嫌いと言って
心のすべてを
閉ざしてしまった娘は
初めての 恋におちた日
想い出ひとつも持たずに
家を飛び出して
戻らなくなった
こわしてしまうのは
一瞬でできるから
大切に生きてと 彼女は泣いた
MOON あなたは 知ってるの
MOON あなたは 何もかも
初めて キスした日のことも
こわしてしまうのは
一瞬でできるから
大切に生きてと 彼女は泣いた
MOON あなたは 知ってるの
MOON あなたは 何もかも
初めて キスした日のことも
MOON あなたは 知ってるの
MOON あなたは 何もかも
初めて キスした日のことも
MOON あなたは 知ってるの
MOON あなたは 何もかも
初めて キスした日のことも



Авторы: Nokko, 土橋安騎夫


Kiyoharu - Covers
Альбом Covers
дата релиза
04-09-2019




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