Текст песни




僕が守るよ 君ノ風になり
離ればなれでも 何時までも
同じ星空を見上げよう
二人の間に悲しみはない
過ごした思い出は二人の絆
恐いものなんてない
二人の間に悲しみはない
二人が出会った時は確か雨だった
距離は近くても心は遠かった
素直になれない僕がそこに立って
ただ君を見つめているだけで
恋愛の意味なんて何もわからなかった
時に知らぬ間に君を傷つけてた
ただこの想いを届けたいだけなのに
自分だけには嘘をつきたくなくて
駆け出した足は傷だらけ辛くて
でもそんなの何も関係なくて
君の手を握り行った初めての海で
写真に映る君は誰よりも輝いて
次第に二人はひとつになって
もう二度と離れたくはないよ
今僕が君へ想いを伝えるよ
僕が守るよ 君ノ風になり
離ればなれでも何時までも
同じ星空を見上げよう
二人の間に悲しみはない
過ごした思い出は二人の絆
恐いものなんてない
二人の間に悲しみはない
君の焼きもち 強がる姿も
全てが僕にとって愛おしいよ
君が望むのなら何時でも僕は
走って君の元へ向かうから
今は少し離れた場所から
何時も君を見守ってるから
お互いに信じ合うことを忘れず
僕は今も君だけを想う
未来なんて誰にもわからないよ oh
誰になんと言われようとも ay
二人だけの幸せの日々を
夢見て 共に歩んで またあの海で
僕が守るよ 君ノ風になり
離ればなれでも何時までも
同じ星空を見上げよう
二人の間に悲しみはない
過ごした思い出は二人の絆
恐いものなんてない
二人の間に悲しみはない
僕が守るよ 君ノ風になり
離ればなれでも何時までも
同じ星空を見上げよう
二人の間に悲しみはない
過ごした思い出は二人の絆
恐いものなんてない
二人の間に悲しみはない
大好きだっていうこの気持ちも
胸の中にある確かな希望
「でも私には重すぎる荷物があるから」
って君は言うけど
君ノ風になり 包み込むよ
もうすぐ君の迎えが来るの?
誰もそんな事信じたくないよ
また君の笑顔が蘇る
蘇る...



Авторы: Nobu


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