Текст песни 旅の途中 - Quruli
晴れわたった
空の向こうのすき間から
どこかに行ってしまいそうな心
どうしたの?
名前を呼んで振り向いて
ここは旅のまだ途中だよ
ここはバス停
木漏れ陽が照らし出す夢
二人で背比べした夕暮れ
キスしようよ
私のことつかまえてよ
次のバス停まで歩こうよ
あぁ
どこまでも続いてゆく
砂利道を踏みならして歩く
あぁ
夢ならば醒めないでよ
はじけ飛んだ
綿毛のような心
バスが来た
見知らぬ行き先に微笑む
君の横顔がまぶしくて
海へ行こう
そしてまた名前を呼ぶよ
ここは名もなきバス停だよ
ここは旅のまだ途中だよ
1 奇跡
2 旅の途中
3 さよならリグレット
4 キャメル
5 シャツを洗えば - くるりとユーミン
6 かごの中のジョニー
7 恋人の時計 Clock
8 ブレーメン Bremen
9 三日月
10 最終列車
11 魔法のじゅうたん
12 ジュビリー Jubilee Gemischt Von Dietz
13 言葉はさんかく こころは四角 Triangle
14 鹿児島おはら節
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