Quruli - 背骨 текст песни

Текст песни 背骨 - Quruli




へたれ同士なんですか
ゆっくりいこうぜ
夢はなくていいけれど
ほころぶことはないように
気持ちを解け
夕暮れを背にして
今は解けないだろうが
へなへなの背骨が崩れ落ちてく
時代は変わり人生もガラス張りになって
透き通る 視界は良好だ
紐を解くその手がかじかんだとしても
晴れるか曇るか どうでもいいや 前を見ろ
背骨が育ってゆく



Авторы: 岸田 繁


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