UNISON SQUARE GARDEN - 光のどけき春の日に текст песни

Текст песни 光のどけき春の日に - UNISON SQUARE GARDEN



なんて名付けよう まだ小さな僕の感情が
生み出す世界の 端っこに浮かぶ何か
それはなんだか すぐ視界から消えちゃって
見つけられるのを 怖がってるみたいだ
折り重なって埋もれてた 曖昧な僕の言葉
今になって少しずつ そうさ 届けられそうな
広い広い世界もわからないようなこと
探し求め続けるの なんか難解そうさ
隠してきた答えを君に言いそうになって
慌てて顔をそらした春の午後 もう少しこのまま
あてずっぽうのding dong まだ王様は気づいていない
今のうちだよ 宝物は隠さなくちゃ
それはなんだか おとぎの話の延長線
おとりカレンダー 語るべくは同じさ
君にもきっとあるはずの 手の中に浮かぶ星
角度20度 それくらいできっと 丁度よさそうな
広い広い世界もわからないようなこと
探し求め続けるの なんか難解そうさ
大人にはナイショだよ あの秘密基地は
いつしか僕らが大人になる 瞬間までは
歯がゆい右手 巻き戻した時計 もう正しくない
くだらなくてもいいから 話をしよう できるだけ太陽が沈むまで
広い広い世界も わからないようなこと
探し求め続けるの なんか難解そうさ
隠してきた答えを君に言いそうになって
慌てて顔をそらした春の午後 もう少しこのまま



Авторы: 田淵 智也, 田淵 智也


UNISON SQUARE GARDEN - CIDER ROAD
Альбом CIDER ROAD
дата релиза
06-02-2013




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