Текст песни
裸足で砂を踏みしめる
さざ波に惑わされ
果物が落ちて来る
朝の光
いつもと違う事をしてみようよ
叶わないなんて
どうかそんな言葉
言わないで
太陽に包まれて胸の奥
消えそうな手掛かりを
手繰り寄せ
紡いでゆこう
何気ないその全ては
Something
Great
髪を撫でる風が
懐かしいように
嵐が過ぎ去ったら
生命が顔を出し
気の所為じゃないんだ
心の声
聴こえだす
果てしない海から
強い風が吹き
それは記しだって
気づくんだ
月の満ち欠けから
星座の暗号を解いて
辿り着く
光の中に
その愛を知る
当たり前に感じる全ては
Something
Great
温かいその手に
もう一度会いたいよ
涙がこぼれ落ちて
宇宙が写し出され
あの御守りにさえ
癒せない日もあるけど
生まれるものも
朽ちゆくものも
意味があり
無駄なものなんて無いから
君と手を繋いで
祈りを捧げよう
幾つもの花や種を育む
大きな木の傍で
寄り添って
信じてみて
目に映らなくとも感じる
Something
Great
きっとその力に
包まれてる事を
愛されてる事を
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