八神純子 - 二人だけ текст песни

Текст песни 二人だけ - 八神純子



夕立の後、鮮やかにかかる虹のように
どんなに辛い時にでも、そう、優しい味方
瞳を閉じたまま
虹の向こうまで続く海へ
連れてって、連れてって
どこまでも、愛の船浮かべて
二人だけ
もしも自由に大空を飛べる翼あったら
貴方のもとに、やすらぎをとどける風になる
灯りをおとしたら
青い月がそこに満ちてゆく
悲しみは、喜びを
この胸に連れてくるさざ波
二人だけ
月の光そそぐ
貴方の腕のなか夢をみる
夜明けまで、夜明けまで
もう少し愛の船揺られて
二人だけ



Авторы: 八神 純子, 大村 雅朗, 八神 純子, 大村 雅朗


八神純子 - yume miru koro o sugitemo
Альбом yume miru koro o sugitemo
дата релиза
21-03-1996




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