Lyrics




何億の惑星から
選び抜かれ生まれてきた 盲目の旅人
僕ら また今日も手探りで
幾千の道から
手招きされ選んできた
後悔とかじゃなくて
ただ僕ら また今日も迷っていて
夢の中くらいは
自由を手に入れたくて
夢の中くらいは
大声で叫びたくて
陽の光が眩しいと
感じる今が愛しいの
愛が何か知ることなど出来ないよ
閉ざすコンクリート
同じ言葉テンプレート
目を閉じたら不思議と聞こえる心のビート
側に誰かがいれば確かに
寂しくはない 寂しくはない
他の誰かに なれば遥かに
苦しくはない 苦しくはない
なりふりかまわず時を選ばず
できたら良いでも それは叶わず
時に苦楽の大波が来る
スワイプじゃ消えないリアルなシリアス
誰も見てない、誰かが見てる
意識の中で交差する
誰のもんでもない 誰のせいでもない
僕の代わりはずっと僕しかいない
夢の中くらいは
大声で歌いたくて
陽の光が眩しいと
感じれる場所が欲しいの
愛を全て手にするなど出来ないよ
閉ざすこの国の
同じ曲をまたリピート
目を閉じたら不思議と生まれる新たなビート
陽の光が眩しいと
感じる今が愛しいの
愛の全て知ることなど出来ないよ
光が差すコンクリート
同じ日々をまたリピート
目を閉じたら不思議と聞こえる心のビート
側に誰かがいれば確かに
寂しくはない 寂しくはない
他の誰かになれば遥かに
苦しくはない でも



Writer(s): Carlos K., Keen



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