paroles de chanson




秋茜を見つめて
夕暮れ まだ帰らずに
立ち止まる二人には
何が待っているのだろうか
少し疲れただけと笑う君の手を握り
何も言えず寄り添い
暗くなるまで目を閉じたね
頼りない僕だけど
誰よりも君の為に生きたいと思うから
消えないで消さないで僕が守り続けるから
肩を寄せ二人だけの空を いつも見つめながら歩いてた
ずっとずっと側にいるからね
鼓動 止まるまで居させて
心重なる事で傷つけあう事もある
だから一人でいいと
出会った頃は そうだったよね
二人がね強いとか
一人がね弱いとか
そんなことより ずっと大切な事が今ここにあるから離さない
いつか僕の息が止まるまで君を守り続けたい ずっと
離れない指切りげんまんで指を離すのも惜しいな
頼りない僕だけど
誰よりも君の為に生きたいと思うから
消えないで消さないで僕が守り続けるから
肩を寄せ二人だけの空を いつも見つめながら歩いてた
ずっとずっと側にいるからね
鼓動 止まるまで居させて
暮れる空影が落ちる頃に
二人 手をつないで影遊び
華が散れば また蕾になり
ずっと側にいるから



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