Текст песни March of Time - Aimer
それはいつもの帰り道
ふいに口数減るから
少しだけど不安になる
君のちょっと斜め後ろ
午後の木漏れ日の中で
君だけを見てる
I
don't
wanna
miss
your
all
瞬きさえ
Every
little
thing
you
do
忘れるほど
これがかけがえのない季節だと
信じていたい
君はただ
夢
隣で笑っていたい
それだけで
また世界は七色に変わる
ありふれた恋の詩
過ぎてゆく時間の中で
心は三月のままで
大人気なくて
不安になる
教室の窓の向こうに
午後の木漏れ日の中に
まだ君を見てる
Everyday
I
miss
your
all
溜息さえ
Ever
since
I've
known
you
空回りで
訳もなく
空の飛行機雲を
追いかけていた
それはまだ
夢
瞳に焼きつけたい
触れかけた手は
世界を何度でも変えて
包みこんだ
March
of
Time
青すぎる空を見上げて
幼すぎた時間を数えた
もう君のいない
このバス停は
今もあの日のまま
君はただ
夢
隣で笑っていたい
それだけで
また世界は七色に変わる
色褪せない恋の詩
1 ポラリス
2 broKen NIGHT
3 蝶々結び
4 六等星の夜
5 君を待つ
6 茜さす
7 歌鳥風月
8 雪の降る街
9 あなたに出会わなければ~夏雪冬花~
10 星屑ビーナス
11 everlasting snow
12 カタオモイ
13 Re:pray
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