Текст песни
もしも一ヶ月一ヶ月十二ヶ月が
一枚一枚脱がす十二単衣
だったらとかまた足らん頭が
今日もそんなことふと膨らましてる
この体たらくからのtake
offは
風の抵抗受けどこへ行こうとしてるか
なんてのはI
don′t
know
瞬きしてる間に横切ったスワロウ
疲れたら座ろう海が見えるベンチ
オフにする電池お昼のランチ
持って登場した彼女はスローモーション
その表情は
no
joke
笑みが溢れるそんな木漏れ日
お前に溺れてる俺はカナヅチ
跳ねるエビ
ザブンと波打
溢れる気持
飲み込む街
ひょうひょうとしてるけど想像以上に妄想は暴走を続ける
頭のなかは無法地帯
法律もない一秒後に裸体
ここにあれば揺らすのにな俺がハンモックを
たんぽぽも空中を舞う午後
言ううことなしパーフェクト
悪もゴッドもエスコートいたしましょう
あの日は言いすぎたゴメンな
主人公が生まれ変わる場面
投げる平べったい石はアンダースロー
君の前じゃ曲がってたへそも素直
浮かんだフレーズすぐ乗せるベロに
Check
a
ma
melody
世界で最初のリスナー
耳から挿入
もとい侵入
平日の昼から頂くビール
このとき焼き付ける顔はやけにニヤける
そんなラメより煌めくは余裕
シャンプーとリンスの淡いラビリンス
鼻から吸い込んでhow
high
ひょうひょうとしてるけど想像以上に妄想は暴走を続ける
頭のなかは無法地帯
法律もない一秒後に裸体
ひょうひょうとしてるけど想像以上に妄想は暴走を続ける
頭のなかは無法地帯
法律もない一秒後に裸体
ひょうひょうとしてるけど想像以上に妄想は暴走を続ける
頭のなかは無法地帯
法律もない一秒後に裸体
ひょうひょうとしてるけど想像以上に妄想は暴走を続ける
頭のなかは無法地帯
法律もない一秒後に裸体
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