Текст песни 星の謡 - Kalafina
奇麗な空が見えた
月の無い夜だった
闇が光を帯びたように見えた
その星はまだ白く
今すぐ届きそうで
手を伸ばしたら
冬の風が吹いた
僕等が行くその場所はきっと嵐になるんだろう
誰もが望むもの
欲しがって進む限り
夢の大地に立って
君の瞳に合って
僕等は何を奪い
何を探しに行くんだろう
祈りはそこにあって
ただ君の手を取って
轟く未来
草の海
天を統(す)べる日まで
君は奇麗な声で
空の嘆きを詠う
僕は光の粒さえ蹴散らして
それでも二人だけに
見えるものがあるなら
空が落とす雫を受け止めて
きっと明日はもう少し
高く遠く飛べるだろう
夢よ遊べ今は
幻が君の真実
憧れだけがあって
その声が呼ぶ方へ
僕等は誰に出会い
何を失くして泣くんだろう
賭けるものも無くて
ただ君の手を取って
響けよ未来
星のうた
空を手に入れたい
夢の謡(うたい)
遠い空に灯火は光る
君の合図で夜明けが始まる
1 oblivious
2 君が光に変えて行く
3 傷跡
4 Sprinter
5 ARIA
6 fairytale
7 seventh heaven
8 Lacrimosa
9 storia
10 Progressive
11 光の旋律
12 星の謡
13 I have a dream
14 Kagayaku Sorano Shijimaniwa
15 Snow Falling
16 Symphonia
17 to the beginning
18 満天
19 moonfesta~ムーンフェスタ~
20 ひかりふる
21 未来
22 Magia[quattro]
23 夢の大地
24 アレルヤ
25 dolce
26 君の銀の庭
27 Misterioso
28 Heavenly Blue
29 Believe
30 Ring Your Bell
31 One Light
32 far on the water
33 blaze
34 into the world
35 メルヒェン
36 百火撩乱
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