sumika - Summer Vacation текст песни

Текст песни Summer Vacation - sumika



Summer vacation
心地いい熱さ
残るアスファルト
灯る街灯は夜を始めた
心地いいはずさ
ぬるいアイスティー
熱帯びたのは君のせいだったのさ
会いたい気持ちは 昼の陽だまりに
落として 忘れて ほら、また寂しい
会いたい気持ちは 昼の陽だまりに
置き忘れたふりして
ほら、また寂しいだけだ
狂おしいはずさ
君は言ったんだ
付き合ったらさ 楽しいかもね
狂おしいはずさ
ぬるいアイスティー
飲めば帰るだろう
僕は飲めなかった
会いたい気持ちは 昼の陽だまりに
落として 忘れて ほら、またかなしい
会いたい気持ちは 昼の陽だまりに
置き忘れたふりして
ほら、また寂しいだけだ
夜はやさしく僕を包むよ
昼の僕より大人にさせてしまうよ
大人になって 付かず離れず
ぬるいくらいの 温度で僕ら
大人になって 後悔をして
それをあの頃と
割り切って懐かしむのかな



Авторы: 片岡 健太, 小川 貴之, 片岡 健太, 小川 貴之


sumika - Familia
Альбом Familia
дата релиза
12-07-2017




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