Текст песни




日差しが照りつける空の下
笑顔ひとつこぼれる
夏の恋に飛び込んで
ゆらゆら揺れる心の谷間に
流れ着いたあなたがいた
熱くなるこの気持ち
てのひらから伝わる水
あたしだけじゃないよね
きらきらあなたが眩しくて
いつから恋が始まったの
あたし裸足のまま駆け抜けてゆく
瞬きしたらすぎる瞬間わすれないでね
イチゴ味のかき氷溶ける頃に切ない思い
あなたとなら甘くミラクル
閉じこもっていた心ときはなてば
みえてくる世界こんなにも煌めいて
もやもやしてたって始まらない
思い出にはまだはやいよ
迷わずに飛び出して
どこへだっていけるはずでしょ
太陽沈まないで
今すぐあなたに会いたくて
いつでも恋は少し苦しい
短い夏がほら加速させるの
二度と戻れないこの瞬間
咲かないね全然
夜空に打ち上げ花火
消える前にお願い早く
あなたとなら甘くミラクル
きらきらあなたが眩しくて
いつから恋が始まったの
あたし裸足のまま駆け抜けてゆく
瞬きしたらすぎる瞬間わすれないでね
イチゴ味のかき氷溶ける頃に切ない思い
あなたとなら甘くミラクル



Авторы: NASHIRO MIWA, TANABE NAOKI



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