Toko Miura - 君が思い出になる前に текст песни

Текст песни 君が思い出になる前に - Toko Miura



あの日もここで はみ出しそうな 君の笑顔を見た
水の色も風のにおいも 変わったね
明日の朝 僕は船に乗り 離ればなれになる
夢に見た君との旅路は かなわない
きっと僕ら 導かれるままには歩き続けられない
二度と これからは
君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
優しいふりだっていいから 子供の目で僕を困らせて
ふれあう度に嘘も言えず けんかばかりしてた
かたまりになって坂道をころげてく
追い求めた影も光も 消え去り今はただ
君の耳と鼻の形が 愛しい
忘れないで 二人重ねた日々は
この世に生きた意味を 越えていたことを
君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
冷たい風に吹かれながら 虹のように今日は逃げないで
君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
優しいふりだっていいから 子供の目で僕を困らせて
君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて
冷たい風に吹かれながら 虹のように今日は逃げないで



Авторы: Masamune Kusano


Toko Miura - かくしてわたしは、透明からはじめることにした
Альбом かくしてわたしは、透明からはじめることにした
дата релиза
29-03-2017



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