玉置 浩二 - 初恋 текст песни

Текст песни 初恋 - 玉置 浩二



五月雨は緑色
悲しくさせたよ
一人の午後は
恋をして淋しくて
届かぬ想いを暖めていた
好きだよと言えずに
初恋は
ふりこ細工の心
放課後の校庭を
走る君がいた
遠くで僕はいつでも
君を探してた
浅い夢だから
胸をはなれない
夕映えはあんず色
帰り道
一人口笛吹いて
名前さえ呼べなくて
とらわれた心
見つめていたよ
好きだよと言えずに
初恋は
ふりこ細工の心
風に舞った花びらが
水面を乱すように
愛という字書いてみては
ふるえてた
あの頃
浅い夢だから
胸をはなれない
放課後の校庭を
走る君がいた
遠くで僕はいつでも
君を探がしてた
浅い夢だから
胸をはなれない



Авторы: Kozo Murashita


玉置 浩二 - Gunzo No Hoshi
Альбом Gunzo No Hoshi
дата релиза
19-11-2014




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