Black D - さようならメルリー текст песни

Текст песни さようならメルリー - Black D




「低い雲を抜けると 天気が良くなるの」と言っていた
さようならメルリー 甘い風のまま時が流れた
君を頼りにする毎に 素敵な事は起きやすくなる
洋風のアイロニー モビール遊び 玉虫色の思い出ばかり残る
冬に窓を開けると 天使が降りて来ると知っていた
さようならメルリー その微笑みに心奪われた
泣いてばかりの日曜日 素敵な事を思い出すまで
上空のバルコニーの日常に しまい忘れた思い出ばかり残る
誰も知らない胸の痛み 謎めいた眼差しがいつまでも離れない
「低い雲を抜けると 天気が良くなるの」と言っていた
さようならメルリー 甘い風のまま時が流れた
君を頼りにする毎に 素敵な事は起きやすくなる
洋風のアイロニー モビール遊び 玉虫色の思い出ばかり残る





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