Текст песни




街灯り指でだとるの
夕闇に染まるガラスに
二人して食事にきたけど
誘われたわけは聞かない
懐かしい電話の声に
出がけには髪を洗った
この店でさよならすること
わかっていたのに
もしここに彼女が来たって
席を立つ つもりはないわ
誰よりもあなたのことは
知っているわたしでいたい
長いこと会わないうちに
あなたへのうらみも消えた
今だけは彼女を忘れて
わたしを見つめて
懐かしい電話の声に
出がけには髪を洗った
今だけは彼女を忘れて
わたしを見つめて
わたしを見つめて



Авторы: Kunihiko Murai, Yumi Arai


Hi-Fi Set - GOLDEN BEST / Hi-Fi Set Yumi Arai,Yumi Matsutouya,Masamichi Sugi Sakuhinshuu

1   卒業写真
2   スカイレストラン
3   十円木馬
4   海を見ていた午後
5   土曜の夜は羽田に来るの
6   星のストレンジャー
7   朝陽の中で微笑んで
8   ジュ マンニュイ
9   フェアウェル パーティー
10   荒涼
11   真夜中の面影
12   月にてらされて
13   グランド・キャニオン
14   幸せになるため
15   星降る真夜中
16   雨のステイション
17   最後の春休み
18   Destiny
19   緑の町に舞い降りて
20   冷たい雨
21   中央フリーウェイ
22   霧雨で見えない
23   素直になりたい
24   1999
25   星化粧ハレー
26   恋愛狂時代
27   Boy friend
28   ひときれの恋
29   Starship
30   かってなバイブル
31   誰か踊ってくれませんか
32   Paris Vision
33   プラトニックしましょ
34   永遠のSunny Days
35   Shall We Dance Again? ~恋する80's~
36   GENESIS LOVE
37   Little May Sick




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