Текст песни
街灯り指でだとるの
夕闇に染まるガラスに
二人して食事にきたけど
誘われたわけは聞かない
懐かしい電話の声に
出がけには髪を洗った
この店でさよならすること
わかっていたのに
もしここに彼女が来たって
席を立つ
つもりはないわ
誰よりもあなたのことは
知っているわたしでいたい
長いこと会わないうちに
あなたへのうらみも消えた
今だけは彼女を忘れて
わたしを見つめて
懐かしい電話の声に
出がけには髪を洗った
今だけは彼女を忘れて
わたしを見つめて
わたしを見つめて
Альбом
GOLDEN BEST / Hi-Fi Set Yumi Arai,Yumi Matsutouya,Masamichi Sugi Sakuhinshuu
дата релиза
19-06-1975
1 卒業写真
2 スカイレストラン
3 十円木馬
4 海を見ていた午後
5 土曜の夜は羽田に来るの
6 星のストレンジャー
7 朝陽の中で微笑んで
8 ジュ マンニュイ
9 フェアウェル パーティー
10 荒涼
11 真夜中の面影
12 月にてらされて
13 グランド・キャニオン
14 幸せになるため
15 星降る真夜中
16 雨のステイション
17 最後の春休み
18 Destiny
19 緑の町に舞い降りて
20 冷たい雨
21 中央フリーウェイ
22 霧雨で見えない
23 素直になりたい
24 1999
25 星化粧ハレー
26 恋愛狂時代
27 Boy friend
28 ひときれの恋
29 Starship
30 かってなバイブル
31 誰か踊ってくれませんか
32 Paris Vision
33 プラトニックしましょ
34 永遠のSunny Days
35 Shall We Dance Again? ~恋する80's~
36 GENESIS LOVE
37 Little May Sick
Внимание! Не стесняйтесь оставлять отзывы.