Mitsuko Horie - sailing day текст песни

Текст песни sailing day - Mitsuko Horie



目を閉じたその中に 見えた 微かな眩しさを
掴み取ろうとした 愚かなドリーマー
伸ばした手は 閉じた目に
写らなくて 途方に暮れる
射程距離から 随分遠く 滲む
どうにかまだ 僕は僕を 辞めないで生きている
たった一度 笑えるなら 何度でも 泣いたっていいや
精一杯 運命に抵抗
正解・不正解の判断
自分だけに許された権利
Sailing day 舵を取れ
夜明けを待たないで 帆を張った 愚かなドリーマー
数えたら キリが無い程の 危険や不安でさえも
愛して迎え撃った 呆れたビリーヴァー
目を開いたその先に 見える 確かな眩しさが
空になったハートに 理由を注ぐ
そうしてまた 僕は僕の 背中を押していく
たった一つ 掴む為に 幾つでも 失うんだ
精一杯 存在の証明
過ちも 間違いも 自分だけに価値のある財宝
Sailing day 舵を取れ
哀しみも 絶望も 拾っていく 呆れたビリーヴァー
誰もが皆 それぞれの船を出す
それぞれの見た 眩しさが 灯台なんだ
そうだよ まだ 僕は僕の 魂を持ってる
たった一秒 生きる為に
いつだって 命懸け 当たり前だ
精一杯 存在の証明
敗北も 後悔も 自分だけに意味のある財宝
Sailing day 舵を取れ
冒険の日々全て 拾っていく 呆れたビリーヴァー
精一杯 運命に抵抗
決して消えはしない 僕だけを照らし出す灯台
Sailing day 舵を取れ
嵐の中 嬉しそうに 帆を張った 愚かなドリーマー
誰もがビリーヴァー
永遠のドリーマー



Авторы: Motoo Fujiwara


Mitsuko Horie - デビュー50周年記念カバーアルバム 「One Voice」
Альбом デビュー50周年記念カバーアルバム 「One Voice」
дата релиза
12-02-2020



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