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熱に浮かされた町
馬鹿騒ぎした祝祭の後
外苑西通りを行く
巨大な恐竜の化石を横目に
何もかもが
狂ったあの時から
本当も嘘も同じ顔して笑う
明日君に会えたら
どんな話をしようか
できるだけ他愛ない話題がいい
せめて僕らだけは
信じ合えますように
ひそかに願いながら
レガシーもはや問題は
いかに濁さず
立ち去れるかさ
首都高湾岸線走る
汚れた海の
水面煌めく
後悔さえも
いつしか忘れるから
振り返すいつも同じ過ちをただ
何もかもが
狂ってた初めから
ミサイルも鳥も同じ空を飛んでいる
明日君に会えたら
どんな話をしようか
できるだけ他愛ない話題がいい
せめて僕らだけは
信じ合えますように
ひそかに願いながら



Авторы: Motohiro Hata



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