Текст песни 誰よりそばにいたい - Nogizaka46
抱きしめられるだけで
なぜだろう
ほっとするのは・・・
あなたの腕って
木漏れ日の下の日向のようね
震えてる心の悲しみを打ち明けなくても
脈打つ鼓動があやしてくれてる広い胸
窓の向こうが暗くなって近づく星空
できることなら
このソファーの上で
眠りに堕ちて夢を見させて・・・
愛なんてまだわからない
初めての感情だから
でも確かに満たされてる
こんな幸せな時間に
教えてもらったこと
誰よりそばにいたい
少しでも離れてしまったら
消えてしまいそう
あなたの身体や匂いとかその息遣い
部屋の灯りを付けないまま
こうしていたいの
左の頬をぴったりとくっつけて
まるでひとつのシルエットのように・・・
愛なんてこんなものだと
なんとなく思ってたけど
それ以上に惹き寄せられる
そっと耳元で言わせて
全てを失っても
誰よりそばにいたい
愛の意味わかり始めた
説明はできないけれど・・・
今
私が触れてるもの
当たり前のような温もり
世界で
そう一番
大切な人
愛なんてまだわからない
初めての感情だから
でも確かに満たされてる
こんな幸せな時間に
教えてもらったこと
誰よりそばにいたい

1 左胸の勇気
2 狼に口笛を
3 涙がまだ悲しみだった頃
4 春のメロディー
5 13日の金曜日
6 扇風機
7 初恋の人を今でも
8 生まれたままで
9 ここにいる理由
10 あの日 僕は咄嗟に嘘をついた
11 君は僕と会わない方がよかったのかな
12 別れ際、もっと好きになる
13 嫉妬の権利
14 不等号
15 シークレットグラフィティー
16 ブランコ
17 風船は生きている
18 アンダー
19 My rule
20 自由の彼方
21 欲望のリインカーネーション
22 君が扇いでくれた
23 自分のこと
24 自惚れビーチ
25 その女
26 誰よりそばにいたい
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