Текст песни
誰も知らない空の下で
響き渡る鳥の笑い声
臆病な目をした少年は
昨日と同じ浅い夢を見てた
太陽が燃え尽きた朝に
東へと走り出せ
Cry
cry
cryin'
よみがえる温もり
Cry
cry
cryin'
鉛色に染まる雨に
Cry
cry
cryin'
悲しみの歌声
忘れかけた琥珀色の約束
遠い風は僕らをよけて
孤独な海へいつか消えてゆく
にらみ合う者達の胸に
明かりを灯し静かに夜は明ける
最後に目を閉じて見えた
晴天の歓声
Cry
cry
cryin'
よみがえる温もり
Cry
cry
cryin'
終わりのないこの世界で
Cry
cry
cryin'
君が教えてくれた
忘れかけた琥珀色の約束
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