PolyphonicBranch - 百年夜行 текст песни

Текст песни 百年夜行 - PolyphonicBranch



狐火が灯るころ宵闇
妖艶に口ずさむ旋律
「行かないで」 「行かないで」
先に伸ばした指が空を切る
灯を求めるはこちらへどうぞ
迷い道も、遊びも
紡いでく
ひらひらと恋が舞い散る
百年夜行私を連れて
はらはらと涙流れる
月は嘆く
浮世に溺れたり沈んだり
将又浮かび上がってみては
上辺だけ戯言を
仮にそれを罪と呼びましょう
割れたお面の狐が嗤う
「早く捕まえてよ」と
ひたすらに
君と見た夢が舞い散る
呼吸を忘れるほど切なく
罰ならば甘んじましょう
愛と呼べる
喜びを共聴唇を
望むことは許されないの
もう一度声を聴かせてよ
願わくば
ひらひらと恋が舞い散る
百年夜行私を連れて
百香然り骸を超えて
鬼は嘆く
君ヶ為 星が交ざりし
命を捧ぐことも厭わず
鬼達よ叶わぬならば
共に堕ちましょう



Авторы: Polyphonic Branch, polyphonic branch


PolyphonicBranch - 百年夜行
Альбом 百年夜行
дата релиза
04-04-2012





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