Текст песни
私はいつまでも経っても変われず
諦めの悪い世界を創っては
暮らして
時代は更地の道を越えて
お別れの言葉もなしに流れてゆく
人の波の中
呑まれ消えるのは
いつか君と過ぎた若菜の季節の様で・・・
ずっと同じままでいられる
土をつよく蹴ったなら
空に昇れる夢を見ていた
きっといつまでもこうして生きてゆける
信じて笑っていた
あの日君の瞳は気づいていた?
そよぐ風を待ち
薄れ揺らぐもの
あの面影を知る最後の場面の中で
ずっと同じ気持ちのまま
どこまでも続いていく道を歩いて
疲れも知らず笑う不器用な私が
あの日君の瞳に映っていた
今
消えゆく陽炎
溶けてゆく
あの日君の瞳は気づいていた?
1 海原の月
2 Lost child,
3 煙はいつもの席で吐く
4 み空
5 安全地帯
6 SUCRE HECACHA
7 唄い前夜
8 さよならと君、ハローと僕
9 HAPPY
10 六月十三日、強い雨。
11 聖者の行進
12 パラレル
13 TEXAS
14 はじまりの唄
15 水色の調べ
16 のうぜんかつら(リプライズ)
17 蒔かれた種について
18 雨唄
19 忘れものの森
20 ドラマチックレコード
21 サリー
22 隣人に光が差すとき
23 さみしがり屋の言葉達
24 ニラカイナリィリヒ
25 あなたと私にできる事
26 Green Bird Finger.
27 再生
28 summer
29 The Still Steel Down
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