Текст песни
私はいつまでも経っても変われず
諦めの悪い世界を創っては
暮らして
時代は更地の道を越えて
お別れの言葉もなしに流れてゆく
人の波の中
呑まれ消えるのは
いつか君と過ぎた若菜の季節の様で・・・
ずっと同じままでいられる
土をつよく蹴ったなら
空に昇れる夢を見ていた
きっといつまでもこうして生きてゆける
信じて笑っていた
あの日君の瞳は気づいていた?
そよぐ風を待ち
薄れ揺らぐもの
あの面影を知る最後の場面の中で
ずっと同じ気持ちのまま
どこまでも続いていく道を歩いて
疲れも知らず笑う不器用な私が
あの日君の瞳に映っていた
今
消えゆく陽炎
溶けてゆく
あの日君の瞳は気づいていた?
1 手を休めてガラス玉
2 シャボン ボウル
3 SUCRE HECACHA
4 よいこのクルマ
5 絵になるお話
6 安全地帯
7 唄い前夜
8 TEXAS
9 雨唄
10 Inovel.
11 The Still Steel Down
12 Little Babe
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