Текст песни
月の満ち欠ける顷に
私の手を繋ぎ止めて
裸の言叶を
臆面もなく口にするのさ
騒ぎ立つ鸟が居る
视界の中で乱れ飞んで
戸惑いも隠せない
缲り返しの末期に
白い夜の
终わらない
自尊心が
混ざり合って
悲しみを消した
隠した
心など
侮辱と変わりなくて
意味も
无いと
教える
明日の行く先は知れず
だけど君は笑い出すよ
世界で一番
绮丽な时を见つけたから
无残の上涂りに
耻を掻こうとも
寄り添い求めた
カタリスト
二重线引き裂いて
思い出だけが嘘を吐くよ
愿いなどここに无い
忘れたフリが上手い
雾の中は鲜やかと
気付けなくて
やがて歌う
君が全て知る
引き止めなくて良い
描けなくても良い
茶化し
雑に
壊すぐらい
疎らの
景色から
火花のような音を
握り込んで
焦がすの
月の満ち欠ける顷に
私の手を繋ぎ止めて
裸の言叶を
臆面も无く続けるのさ
コードが复雑に
络まるみたいに
手放せないでしょ?ずっと
明日の行く先は知れず
梦が死のうとも生きて
何一つ
何一つ
何もかも
不纯さえ呑み込み
混ざり合う
君が望むのならば
それがほら
カタリスト
1 Ice Cream
2 illusion
3 Existed
4 SCALE BLASTER
5 Cybernetic
6 Catalyst
7 Look at Me Now
8 El Dorado (2018 Remix)
9 Feel My Heart
10 Alexis
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