津田美波 - 鼓動アンダンテ текст песни

Текст песни 鼓動アンダンテ - 津田美波



散りゆく花を心に刻んで
ふたりの景色切なさに包まれ
少しあたたかくなる風が運んでくる想い
目を閉じればそこに見える
幻を追いかけている
すり抜ける過去の言葉もう届かない
次の季節が待っている
新しい私に出会うの鼓動はアンダンテ
口先のありがとうはさよならになり
儚い夢から覚めていく
確かにあるものだけを
この手に握りしめ歩き出そう
I'll never forget you
川に寄り添う花びらの数じゃ
足りないくらい想い出をもらった
強くなれた気がして前に進んでみたけれど
変わらない景色と共に歩いてる私に気づく
抱き寄せた過去の愛はもう戻らない
次の季節へ行かなくちゃ
大丈夫と言い聞かせてる鼓動はアンダンテ
さよならは時が過ぎてありがとうになる
夢の続きは現実へ
あなたに出会えたことは
私の宝物そうだよね?
何度目の花が咲いたら
2人の過去が散るんだろう
忘れようとしてもまた花は咲く
きれいだと笑って言おう
すり抜ける過去の言葉もう届かない
次の季節が待っている
新しい私に出会うの鼓動はアンダンテ
誰よりも大好きだったその全てだった
今の私をありがとう
変わらない春の記憶に
いつでも会いに行こう穏やかに
I'll never forget you



Авторы: 黒川 陽介, ENA


津田美波 - compilation
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