Takashi Hamazaki - 僕は忘れない текст песни

Текст песни 僕は忘れない - Takashi Hamazaki



初めて交わした言葉 どこかの帰り道
さりげないフリをしてた 本当はドキドキしてた
街路樹の銀杏並木 黄色に染まる季節が
並んだ足下に広がっていた
僕は忘れない あの時の二人を包む
言い表せない 少しひんやりした空気
瞳の中は君だけが映る そんな世界の事を
大人になるにつれ お互い距離を置いたね
それぞれ歩む道は 近くて遠いストーリーで
たまに連絡をとって 待ち合わせた喫茶店は
再開発とやらでなくなってたけど
僕は忘れない あの時の二人を包む
言い表せない 少しあたたかな空気
瞳の中は君だけが映る そんな世界の事を
命をもらい この手を伸ばし
握りしめたぬくもりを たとえ離してしまっても...
今も続いてるんだ どこかの帰り道
お互い歳を重ね 色んな景色を見たね
街路樹の銀杏並木 落ち葉も枯れてしまえば
また新しい春が訪れるだろう
僕は忘れない あの時の二人を包む
言い表せない 少し微笑んだ空気
瞳の中は君だけが映る そんな世界の事を
そんな世界の事を



Авторы: 浜崎 貴司, 浜崎 貴司


Takashi Hamazaki - ゴールデンタイム
Альбом ゴールデンタイム
дата релиза
23-04-2014



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