Текст песни 夢追い酒 - Hibari Misora
悲しさまぎらす
この酒を
誰が名付けた
夢追い酒と
あなたなぜなぜ
わたしを捨てた
みんなあげてつくした
その果てに
夜の酒場で
ひとり泣く
死ぬまで一緒と信じてた
わたし馬鹿です
馬鹿でした
あなたなぜなぜ
わたしを捨てた
指をからめ
眠った幸わせを
思いださせる
流し唄
おまえと呼ばれた
気がしたの
雨ににじんだ
酒場の小窓
あなたなぜなぜ
わたしを捨てた
じんとお酒
こころに燃えさせて
夢を追いましょ
もう一度
1 細雪
2 矢切の渡し
3 釜山港へ帰れ
4 まわり道
5 さざんかの宿
6 兄弟船
7 新宿情話
8 風雪ながれ旅
9 夫婦舟
10 ふたり酒
11 舟唄
12 みちのくひとり旅
13 大阪しぐれ
14 奥飛騨慕情
15 人生かくれんぼ
16 みちづれ
17 夢追い酒
18 すきま風
19 北国の春
20 無法松の一生(度胸千両入り)
21 夫婦春秋
22 なみだ恋
23 新宿の女
24 長崎は今日も雨だった
25 終着駅
26 くちなしの花
27 昭和枯れすゝき
28 おんなの朝
29 おふくろさん
30 雨
31 兄弟仁義
32 骨まで愛して
33 浪曲子守唄
34 おんなの宿
35 唐獅子牡丹
36 王将
37 なみだ船
38 別れの一本杉
39 人生劇場
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