Текст песни




死にたくて 目を閉じた
僕の全て 無に還し
記憶から消えたいと眠れず考えていた
曇り空 ちらついて
昨日の天気、嘘のよう。
「生きる苦痛も似てるな」 と、雨に打たれてみた
風、一度吹けば
移ろふ景色 どう転ぶ?
深く絶海の底へと沈み 一人、殻に籠もれど
愁いは無駄と諭す その笑顔に救われる
深く朧森 闇へと進み 繭に閉ざせど
嘆きの糸群れを解き
暁の闇 たたずみて この手に残りしぬくもりに問う
いつか せせらぎに笹舟浮かべ
あの場所へ還れますか?
雨に呟いた
「明日、天気になれ」



Авторы: Iwakami (pka Tatsuro) Tatsuro


Внимание! Не стесняйтесь оставлять отзывы.
Загрузка
Загрузка