大原ゆい子 - ゼロセンチメートル текст песни

Текст песни ゼロセンチメートル - Yuiko Ohara



スキマはゼロセンチメートル
隠しきれない距離で肩を並べて
知ってる?
叶えたい事は言葉にしたら少し
近付いていけるらしいの
願掛け消しゴムが
小さくなっていくほど
増える思い出
大人に変わっていく横顔
スキマはゼロセンチメートル
何の事だか当ててね私の願い
初めてはいつでも
一番覚えているものでしょ
だからね君が良いんだよ
知ってる?
私は案外分かりやすいからね
特別はいくつもないの
目を見てそらさないで
何を思うかは答え合わせしよう
チャイムが鳴ってしまうまでに
スキマはゼロセンチメートル
隠しきれない距離で肩を並べて
初めてはいつでも
一番忘れたくないものでしょ
だからね君が良いんだよ
夕暮れ時の路地裏
2人きりの影は
簡単に重なってしまう
ワザとでも偶然でもない本当が欲しくて
すきは沢山あるから
時間をかけて気付いてくれたら良いな
手を伸ばした先が
一番望んでいる事なの
だからね君を待ってる
手をあけて



Авторы: Yuiko Ohara


大原ゆい子 - ゼロセンチメートル (アーティスト盤)
Альбом ゼロセンチメートル (アーティスト盤)
дата релиза
17-07-2019




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