杉山清貴 - 空から降りてくるLONELINESS текст песни

Текст песни 空から降りてくるLONELINESS - 杉山清貴



ビルの屋根かすめて 星が消えてゆく
愛が1粒力なく
信じても 心は移ろうものだね
何度哀しみを抱いたら
君の心は安らぐのだろう
空から降りてくる
数え切れない loneliness
それは君のために何も残せない
僕からのso long
こみあげる涙を 隠しているサングラス
騙してるのは 自分だね
君がもし誰かを忘れようとして
また恋をするつもりなら
なんて淋しいことだろう
空から降りてくる
数え切れない loneliness
それは君が君を傷つけるたびに
消えてゆくstarlight
君より君のこと 愛していたんだ
空から降りてくる
数え切れない loneliness
それは出逢ったこと問いかける
夜空の涙さ
空から降りてくる
数え切れない loneliness
それは出逢ったこと問いかける
夜空の涙さ



Авторы: 杉山清貴


杉山清貴 - Here And There
Альбом Here And There
дата релиза
25-03-1991




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