Hibari Misora - 思い出の鞄 текст песни

Текст песни 思い出の鞄 - Hibari Misora




思い出をつめた鞄を
左手にさげて
町を行こう
出逢った人と
手を握るために
歌うために
町にはもう
星はともらないけど
あの星は今
胸の中にともっている
悲しみをつめた鞄を
あの海に棄てて
旅に出よう
出逢った波は
声あわせいつも
歌っているよ
町にはもう
鳥は帰らないけど
あの鳥は今
夢の中にはばたいている
しあわせをつめた鞄を
この腕に抱いて
あなたと逢おう
しあわせあげよう
町じゅうの人に
歌う人に
町にはもう
花はひらかないけど
あの花は今
歌の中にひらいている



Авторы: 保富 康午, かとう 哲也, 保富 康午, かとう 哲也


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