Текст песни 酒と泪と男と女 - 吉幾三
忘れてしまいたい事や
どうしょうもない寂しさに
つつまれた時に男は
酒を呑むのでしょう
飲んで飲んで
呑まれて飲んで
飲んで飲み潰れて
眠るまで飲んで
やがて男は静かに
眠るのでしょう
忘れてしまいたい事や
どうしょうもない哀しさに
つつまれた時に女は
涙見せるのでしょう
泣いて泣いて一人泣いて
泣いて泣き
疲れて眠るまで泣いて
やがて女は静かに
眠るのでしょう
またひとつ女の方が
偉く思えて来た
またひとつ男の狡さが
見えてきた
俺は男泣き
通すなんてできないよ
今夜も酒をあおって
眠ってしまうのさ
俺は男
涙は見せられないもの

1 Funauta
2 ひとり寝の子守唄
3 22才の別れ
4 Waga Yoki Tomoyo
5 誰もいない海
6 山谷ブルース
7 春夏秋冬
8 「いちご白書」をもう一度
9 酒と泪と男と女
10 Watashi Wa Naiteimasu
11 真夜中のギター
12 時には母のない子のように
13 旅の宿
14 酒場にて
15 白いブランコ
16 神田川
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