Текст песни
貴方はもう
忘れたかしら
赤い手拭
マフラーにして
二人で行った
横丁の風呂屋
一緒に出ようねって
言ったのに
いつも私が
待たされた
洗い髪が
芯まで冷えて
小さな石鹸
カタカタ鳴った
貴方は私の
からだを抱いて
冷たいねって
言ったのよ
若かったあの頃
何も恐くなかった
ただ貴方のやさしさが
恐かった
貴方はもう
捨てたのかしら
24色のクレパス買って
貴方が描いた
私の似顔絵
うまく描いてねって
言ったのに
いつもちっとも
似てないの
窓の下には
神田川
三畳一間の
小さな下宿
貴方は私の
指先見つめ
悲しいかいって
聞いたのよ
若かったあの頃
何も恐くなかった
ただ貴方のやさしさが
恐かった
1 神田川 (シングルバージョン)
2 雪が降る日に
3 置手紙 (LIVE)
4 おはようおやすみ日曜日
5 けれど生きている
6 青春
7 アビーロードの街
8 加茂の流れに(LIVE)
9 大きな片想い
10 君がよければ
11 好きだった人
12 遙かなる想い
13 突然さよなら
14 そんな人ちがい
15 黄色い船
16 湘南 夏
17 僕の胸でおやすみ
18 あの人の手紙
19 おもかげ色の空
20 22才の別れ
21 妹
22 赤い花束
23 うちのお父さん
24 星降る夜 (LIVE)
25 眼をとじて
26 幸福のメニュー
27 この秋に
28 きらいなはずだった冬に
29 あの日のこと
30 雨に消えたほゝえみ
31 赤ちょうちん
32 僕は何をやってもだめな男です
33 ペテン師 (LIVE)
34 こもれ陽
35 ひとりきり
36 なごり雪
37 マキシーのために
38 おまえが大きくなった時
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